So-net無料ブログ作成

<口蹄疫>神に祈る 宮崎神宮で終息祈願祭(毎日新聞)

 口蹄疫(こうていえき)禍に悩まされている宮崎県。15日、宮崎市の宮崎神宮(杉田秀清宮司)で15日、口蹄疫終息祈願祭があった。毎月15日の月次祭(つきなみさい)に併せて実施した。

 本殿で宮司が祝詞を奏上し、みこが舞を奉納した。この後、参列者が玉ぐしをささげ、終息を祈った。県神社庁は県内650カ所の神社にも祈願祭実施を呼びかけた。

 同神宮によると、県下一斉の祈願は珍しいという。梅雨入りし、家畜の埋却も難航する中、参列した86歳の女性は「もう神に祈るしかありません」と神妙に手を合わせた。【小原擁】

<超軽量飛行機>墜落し大破…操縦の男性死亡 茨城(毎日新聞)
資源権益獲得と太陽光や風力などの導入拡大求める エネルギー白書(産経新聞)
<ひき逃げ>成田空港内でデルタ航空社員死亡(毎日新聞)
介護事業所、6割超で労働条件に問題―和歌山労働局(医療介護CBニュース)
ダイハツ、11万7109台をリコール(産経新聞)

乳幼児の「手足口病」西日本中心に増加続く(読売新聞)

 おもに乳幼児の手や足、口内の粘膜に水疱(すいほう)性の発疹(ほっしん)ができる「手足口病」患者の増加が、西日本を中心に続いている。

 先月23日までの1週間に全国の定点医療機関3000施設から国立感染症研究所に報告された患者数は、前週に比べて倍増した。感染研は手洗いの励行を促すとともに、「発熱が続く場合は早めの受診を」と呼びかけている。

 感染研によると、報告された患者数は4267人。1医療機関当たり平均1・41人で前週の0・74人を大きく上回り、過去10年の同時期と比較して最も多い。重症化の恐れがある「EV71」というウイルスが6割を占めた。

 都道府県別では、愛媛(10・2人)、山口(6・1人)、大分(4・3人)、高知(4・2人)の順。大半は5歳以下という。

歩道橋事故 元明石署幹部らの実刑確定へ 最高裁上告棄却 (産経新聞)
菅氏に投票=長妻厚労相(時事通信)
「弘道会壊滅」警察庁長官指示 本部長会議(産経新聞)
遺族への賠償命じる=全国初の裁判員事件被告に―東京地裁(時事通信)
「退陣は私の不徳のいたすところ」官房長官、総辞職に反省の弁(産経新聞)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。